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小説だって事実より奇なり!? 読みたい人は自分も小説を書きましょう!! |
カービィ「トレーニング・・僕も一緒にやっていいかな?」
マリオ「一人でやろうと思ったが、まあ別にいいぞ」
Mrゲームウォッチ「(食事を終え席を立ち皿を洗い場に置いた)ご馳走様、よし・・観測台のほうにでも行くとするか(そういい、食堂を出て観測台に向かった」
ナレーション「観測台にやってきたゲームウォッチは…」
Mrゲームウォッチ「うむ、コピー青カービィの作ってくれた監視衛星のおかげでギガクッパの宇宙基地を見つけることもでき、こうやって監視することもできる・・。タブーもだが、ギガクッパの残党であるコピー軍団の動きも調べておかないと・・(観測台にあるレーダーを見ながら」
カービィ「(コピー青)あ、ゲームウォッチ、ここにいたんだね(そういいながら観測台に入り)うーん、今のところ宇宙基地の動きに変化はないみたいだね(レーダーを見ている」
Mrゲームウォッチ「おお、コピー青カービィか(声がしたほうを向く)ああ、奴らの動きも調べておこうと思ったが特に動きはないようだ。」
カービィ「(コピー青)そうか、でも油断は禁物だね」
Mrゲームウォッチ「ああ、そうだな。さてと観測のほうもこれぐらいにして部屋に戻るか」
カービィ「(コピー青)僕はもう少しここにいるよ。観測の必要はないけど、念のためにね」
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