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小説だって事実より奇なり!? 読みたい人は自分も小説を書きましょう!! |
カービィ「(コピー青)僕はもう少しここにいるよ。観測の必要はないけど、念のためにね」
Mrゲームウォッチ「そうか、じゃあ何かあったら連絡してくれ(そういい観測台を出る」
カービィ「(コピー青)さて・・・っと、あのタブーの映像も解析しておかないと・・・(ビューワを開いて解析作業を始める)」
マスターハンド「(その頃、部屋に一人でいる)以前、マリオとルイージが持ってきてくれた「Armae investigatio」という本でタブーの情報を調べてみるか・・他に何か載っているかもしれない(そういい、本を開く」
クレイジーハンド「おや、こちらにいましたか。その本は・・マリオさんとルイージさんが持ってきたものですね(そういいながら部屋に入ってきた」
マスターハンド「クレイジーか。ああ、タブーの情報を得るためにこの本をもう少し調べてみようと思ってな。」
クレイジーハンド「それで、何かお分かりになりましたか?」
マスターハンド「ふむ、まだ読んでいるところだが今のところ新しい情報は出てこないな。もう少し調べれば何か見つかるかもしれないが。」
ナレーション「マスターハンドとクレイジーハンドはそのまま調べ続けた。そして翌日……」
マリオ「ふわあ〜・・昨日はカービィと一緒にトレーニングをしたから疲れたな」
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